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幼児の付き添い入院で「本当に持って行ってよかった」神グッズまとめ

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どーも!いも子です!
まだまだ続きます!子供の入院関連記事!
なぜかというとめちゃくちゃ大変だったから!!!!
子供の入院は親も付き添いで心身ともにヘトヘト。
今回は「これがあって本当に救われた!」という、実際に使って良かったリアルな便利グッズを厳選して紹介します。

 

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【暇つぶし・メンタル維持】子供の機嫌をとる最強アイテム

点滴や酸素チューブに繋がれて、思うように動けないジュニア。
狭い病室で一日中過ごすための暇つぶし・メンタル維持に役立ったアイテムを紹介します。

動画配信サービス(Hulu)が神だった!

今回入院した病院なんですが、Wi-Fiがなかったんです・・・

スマホのデータ通信量も少量にしているいも子。

思うように仕事もできなくて最悪でした。。。

動画視聴なんてもっての他です。

しかし!契約していたHuluが大活躍!

Wi-Fiがない病院でも、iPadに事前にダウンロードしておけば通信量を気にせず見せられて最高。

「広告なし」なのが、子供がグズっている時には本当にストレスフリー。

Huluはおしり探偵やプリキュアシリーズがダウンロード対象だったので、Disney+も同様のサービスがありますが、断然Huluでした!

ダウンロード制限はありますが、充分でした!

Hulu

長い映画よりも、1話2話と20分くらいで切り替わる方が区切りもつきやすくて良かったです。

集中している間に仕事や自分時間🎵

折り紙・図鑑系・シールブック・お気に入りのぬいぐるみ

病院の本棚で絵本は借りられるけれど、図鑑やシールブックがあると没頭してくれて大助かり。まだ十分に本を読めなかったので、視覚的にも楽しい図鑑がお気に入りのようでした。


折り紙はかさばらないのと、一緒に遊ぶことができて付き添い中の暇つぶしに大活躍でした!

家にあるお気に入りのぬいぐるみを持っていくと、子供は大喜び。
病院の不慣れな環境で子供の安心感に直結したと思います。

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【食事・栄養面】食欲のない時や病院食の救世主

早く退院するためにとっても大切なのは食事量!

食事量が点滴を外す目安になったりするのと、元気の源である食事をたくさん取ってもらうために役立ったものを紹介します。

ジュニアは点滴をとても嫌がっていたので、早く外れるように、本人も頑張りましたー。

我が家の場合は食事制限がなかったので、もしある場合は事前に先生に確認してくださいね。

フルーツ(果物)

食事の制限はなかったものの、スナック菓子などはなんとなく気が引けて、元々大好きなフルーツを持っていくと大喜びでした。

病院食だけだと飽きたり食が進まない時、カットフルーツやみかんなど食べやすい果物があると、ビタミン補給にもなるしペロリと食べてくれて本当に良かったです。

特に柿が喉にも優しくてパクパク食べてくれました。

ふりかけ&お気に入りの調味料

病院食は結構美味しかったんですが、おかずに対してご飯の量が多かったので、ふりかけや調味料をプラスして食べる量を増やすようにしました。

食事はどれくらい食べたかを毎回記録しなければならず、それを元に入院計画も進んでいくので、たくさん食べてもらうのはとっても重要でした。

苦手なものは代わりに私が食べたので、差し入れも味変用の調味料は入院中の心強い救世主となりました。

7割食べれないと退院できないよ

ケチャップつけるなら食べるよ

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【快適に過ごす】相部屋や狭い病室で活躍したアイテム

相部屋だと隣の物音は丸聞こえです。

何をしているかもわかるほどです。

病院という普段とは違う環境。

相部屋は特に狭く、置いてあるものも限られています。

ここで紹介するアイテムは個室に移動してからも愛用していました。

ドンキで買った格安ワイヤレスヘッドホン

テレビのボリューム指定もあり、ヘッドホンをしなくてもOKだったのですが、やっぱり周りへの迷惑を考えてワイヤレスヘッドホンをドンキで急遽あつらえました。

イヤホンだとまだ早かったのと、クッションがしっかりしてて心地よく、動画に没頭できるので子供も愛用していました。

私も子供が寝たあとや、ちょっとした隙間に動画を見たり音楽を聴いてリフレッシュするのに使ってました☺️

消灯後もいろんな音が聞こえる!高性能の耳栓・アイマスク

消灯後もナースコールだったり子供の泣き声など、いろんな音が聞こえます。

私は本当に寝つきが悪いので、なかなか寝つけませんでした。

そこで高性能の耳栓を買ったのですが、100均の耳栓と全然違うんです!

病院の足音や機械音がかなりカットされました。


ナースセンターは電気がついていたり、同じ病室のカーテン越しに灯りが漏れることもあるので、アイマスクもあっていいと思います。

長めの充電コードや電源タップ

コンセントは十分にあったのですが、ベッド周りとか用途を使い分けたかったので、電源タップや長めの充電コードはあると便利でしたよ。

狭い病室で重宝するひっかけアイテム!

特に相部屋はスペースが狭く、机の上におくものも限られてくるので、なんでも引っ掛けるようにしました。S字フックやティッシュ掛けなど。

手の届く場所に引っ掛けると片付けもしやすくて便利です。


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【衛生面】キレイに保ってリフレッシュ!

食器が持ち込みだったり、子供の衛生面に関することも自分たちでなんとかしなければならないことも意外と多いんですよねー。

お風呂に入れなくてもリフレッシュ!水のいらないシャンプー

点滴をしている間はお風呂に入れませんでした。付き添いもシャワーの時間が取れないことも多いので、これがあるだけで頭も気持ちもめちゃくちゃスッキリしてリフレッシュに!

体は看護師さんが拭いてくれるのですが、髪の毛はどうしてもベタついてしまったので、気分転換に大活躍でした。

食器洗いや使い捨てのダスターなども

ドンキでロール式の使い捨てダスターを買って、ふきんにしたり台拭きにしたり、埃カバーにしたりと結構使えました。

あとは食器洗いも小さいスポンジと用意して、持参したカトラリーやコップを洗うのによく使いました。

 

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【反省点】次はこうしたい!持ってくればよかったもの

【反省】前あきのパジャマがあればよかった…!

子供のテンションを上げるために、お気に入りのパジャマを持って行ったのですが、

腕の点滴や診察の時に、前あきじゃないパジャマだと着替えさせるのが一苦労。

急な入院の時にも対応できるように前あきのパジャマを選んで買うようにしようと思いました。

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まとめ

「今回は付き添い入院で本当に助かった神グッズ」をご紹介しました!

子供も付き添いもストレスが溜まる環境の中、グッズで簡単に解決することもできます。

急な入院は準備もままならないと思いますが、少しでも参考になりますように。

次回は病院選びについて書きたいと思います。

まぁとにかくwi-fiがないのはきつかったってのが大半なんですがね。。。。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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